2007年05月のアーカイブ

能登半島地震被災者募金を実施

2007年05月31日

自民党越谷支部では、先の能登半島地震で被災された方々への
支援のための募金活動を、県政・市政報告と併せて、市内5駅に
おいて実施をした。
この活動には、私を含め市議、支部役員が大勢参加してくれた。
市民の皆様方の善意、100,147円をいただき、心から感謝をして
おります。
この善意は、自民党埼玉県連を経て、被災地に送らせていただき
ました。
本当にありがとうございました。

第8回登志和会発表会開かる

2007年05月27日

大羽先生を中心とする登志和会の第8回の発表会が、北部市民会館
劇場で行われた。
今日一日、それぞれ今日までの練習成果を披露した。その一生懸命
さが、観客席まで伝わってくる。それぞれの生き甲斐として、頑張って
いただきたい。

自衛隊父兄会越谷支部総会開催される

2007年05月26日

北朝鮮が、またミサイルを発射したとのニュースが伝わった。わが国、
そして国民の生命と財産を守るためにも、自衛隊には頑張っていた
だきたい、と強く思う。
自衛隊父兄会越谷支部の定期総会が行われた。今年も隊員の慰問や
駐屯地視察研修会の実施が決定され、閉会した。

越谷市商工会総代会開催される

2007年05月25日

越谷市商工会総代会が、コミュニティセンターで行われた。
どこの自治体においても、「地盤沈下」が問われている昨今、地域
活性化のカギとなる商工業。
商工会青年部では昨年より、そば商組合と協力し、「鴨ネギ鍋」を
ブランド化しようと、一生懸命である。
青年部長が交代しても、頑張っていただきたい。

越谷市倫理法人会20周年式典開かる

2007年05月24日

越谷市倫理法人会の20周年式典が、ギャザホールで行われた。
米山会長まで、今日までのご努力に敬意を表したい。
それぞれ企業のトップが会社の繁栄と、社員教育を併せ頑張って
来られたわけです。講演した中西先生も言っておられたように、普通に
出来るようになることが大切であると感じた。私どもにも、合い通じる
ものがあった。

出羽地区少年野球大会開会式行われる

2007年05月20日

雲一つない五月晴れの下で、出羽地区少年野球大会開会式が行われた。少年野球の全国大会出場権をかけた大会も
終わり、チームとしてもそれぞれまとまって来ており、熱戦が期待
される。
しっかりとした体を造るためにも、頑張って欲しい。

全日本空手道剛柔流会埼玉県大会開催される

2007年05月20日

第27回全日本空手道剛柔流会埼玉県空手道選手権大会が草加
市民体育館で開催された。少年、少女の参加者が多く、日頃の
鍛錬の成果を披露していた。
今回はオーストラリアの空手連盟の役員さんも、来賓として出席して
おり、深利会長より「型」の指導を受けていた。日本古来の空手道
が、世界に更に広がることを願う。

利根川流域水防訓練行われる

2007年05月19日

利根川流域各自治体による水防訓練が、国土交通大臣を迎え、
熊谷市河川敷で行われた。昭和20年のキャサリン台風による
利根川堤防決壊(栗橋町)の大洪水を教訓に、二度と起こしては
ならないとの願いで開催されている。
各水防団体、警察、日本赤十字、自衛隊、それに地元小中学生
を含む住民など、1万5千人が参加した。
各団体の水防や救助訓練などが披露され、大きな拍手を送って
いた。安全な国土づくりを望む。

自民党越谷支部大会にて、支部長に再任

2007年05月19日

恒例の自由民主党越谷支部大会が、今井代議士、関口昌一秘書、
古川としはる氏の出席のもと開かれた。
支部長には、私が再任され、今年の参議院選挙に向け、党員一致
団結し、当選を勝ち取ることを再確認した。
大会終了後の懇親の席では、時間が短すぎるとの意見が出る程の
、和やかな雰囲気の中で終了した。

今年も県庁に「花時計」完成

2007年05月11日

埼玉県庁内の「花時計」が、今回は県立農業大学校の学生が担当し、
この日10人ほどで花の植え替えを行っていた。
季節の花を選定し、県庁を訪れた人々の目を楽しませ、安らぎを
与えてくれる。ご苦労様です。

出羽公園の鯉幟と自宅の鯉幟

2007年05月03日



恒例の出羽公園の鯉のぼりと、自宅での孫の鯉のぼり。
出羽地区の鯉のぼりは、毎年スポレク委員さんが管理し、約10日間
くらいの期間、市民やJR武蔵野線の乗客の目を楽しませている、
と自負している?
今年も大風が吹き、10数匹の鯉のぼりが使用不能となった。
もし押入れに眠っている鯉のぼりがありましたら、是非とも寄付して
ください。
出羽地区センターまで。TEL 962-2854

100畳の大凧、天に舞う!

2007年05月03日



「宝珠花の大凧」を家族そろって見に行った。近くで行われている
が、なかなか行くことが叶わないものです。
この日は少し風が弱く悪条件であったが、何とか100畳の大凧と、
20畳の子供凧が上がり、観衆から大拍手が湧き起こった。
今年の豊作を願って!